thrwのリストをClaude CodeやCodexから使う。
MCPで接続すると、いつものAIがthrwのリストを読み取り、更新できます。
別のAIでも同じ計画を使う
接続したAIは、アプリからコピーしなくてもthrwのリストや説明を読めます。
接続しましょう
- thrwの連携設定でMCPサーバーのアドレスを確認します。
https://api.thrw.cc/mcp
- Claude CodeまたはCodexのMCP接続設定に登録します。案内に従ってthrwにログインし、アクセスを許可してください。設定画面はAIクライアントによって異なります。
- 既存のリストを読むよう頼みます。
thrwのプレゼンのリストを、各項目の説明も含めて読んで。
次は、小さな変更を試します。
プレゼンのリストに「スライドの誤字を確認」を追加して。
接続を確認
thrwで同じリストを開き、新しい項目を確認します。別のAIも接続しているなら、その項目を読むよう頼んでください。クライアントから変更の承認を求められたら内容を確認します。
Claude Codeが記録した進捗をCodexが引き継ぐストーリーでも、この流れを紹介しています。

