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修正済みと検証済みは別。両方を残そう。

開発者向け:コード変更と動作確認を分けて、次のAIに根拠を渡します。

次のAIに結果と根拠を残す

コードの変更と動作確認は別の段階です。複数のコーディングAIを使う場合は、分けて記録しましょう。

試してみましょう

  1. バグの修正と動作確認を、別々のやることにします。
  2. MCPで接続したコーディングAIに頼みます。

アップロードエラーを直した。コード修正は完了にして。実際のアップロードはまだ試していないから、その確認は未完了のままにして。

  1. テスト後に、条件と結果を記録します。

5MBのPDFをアップロードして成功した。検証を完了にして、何を試したか説明に記録して。

別の接続済みAIに聞く

リストを読み、何を検証したのか説明してもらいます。変更したコードと、実際に確認した動作が区別できることを確かめてください。

コード変更と検証結果を分けて管理する開発者のストーリーでも紹介しています。